【空間を仕切るのに広がる!?】DAIKEN「ラインフレーム」で叶える明るくおしゃれな快適リフォーム&施工事例♪

みなさん、こんにちは!

「リビングの一角にリモートワークスペースを作りたい」

「和室とリビングをつなげて広く使いたいけれど、来客時には仕切りたい」

そんなお悩みをお持ちの方にオススメしたいのが大建工業(DAIKEN)の間仕切戸「ラインフレーム」です✨

今回は、なぜラインフレームが選ばれているのか、その秘密と実際の施工事例をご紹介します!


DAIKEN「ラインフレーム」ってどんな建具?

「部屋を壁やドアで仕切ると、光が届かなくなって暗くなったり、圧迫感が出たりしそう…」と心配になりますよね💦

DAIKENの「ラインフレーム」は、極限までスリムにデザインされたアルミフレームに、安全な透明強化ガラス(飛散防止フィルム貼り)を組み合わせた洗練された間仕切戸です。

ドアを閉めていても光がすーっと通り抜けるため、「空間を区切っているのに、広がりと明るさをキープできる」のが最大の特徴なんです!


ここがスゴイ!ラインフレームの3大魅力💡

① 光と視線を通す「全採光デザイン」で圧倒的開放感!

ガラス面が広い全採光デザインなら、お部屋の奥まで自然光が届きます。

エアコンの効きを良くするために間仕切っても、お部屋が狭く感じません♪

② 天井近くまで届く「ハイドア」対応!

標準的な高さ(2033mm)だけでなく、天井近くまで届く高尺サイズ(2318mm=8尺高)も選べます。

扉を開け放つと天井がつながって見え、まるでひとつの大空間のようなダイナミックな開放感が生まれます!

③ インテリアに馴染む豊富なカラー&フレーム!

木目調のカラー柄(トープグレー柄、ソフトグレージュ柄、ネオホワイト柄など)からシックなブラックフレームまで、お部屋の雰囲気に合わせたコーディネートが楽しめます。


【施工事例】ラインフレームの活用事例をご紹介します!🏡

実際にラインフレームを採用いただいた工事をご紹介します!

《ご相談内容》

床のぐわつきから床改修工事に伴い、建具の交換をお勧めした際に「お仕事でサンルームをリモートワークスペースとして使用しているため、同じような間仕切り建具を設置したい」とのご希望を頂きました。

4枚可動折れ戸から4枚引き違い引戸に✨

よりすっきりとした空間となりました!!


ライフスタイルに合わせた開き方バリエーションラインフレーム

今回は4枚引き違い引戸を採用しましたが、間取りに合わせてさまざまな開閉形態が選べます!

また、格子付きの「格子採光デザイン」もお選びいただけます!

ぜひ、建具で雰囲気を変えたい!という際に参考にしてみてください✨

大建(DAIKEN)ラインフレームHP↓↓↓

https://www.daiken.jp/product/DispDetail.do?volumeName=00001&itemID=t000100872627